栄養・食事や運動に対して、どこか苦手意識を持たれている方々のために活動していきたい‼ また、将来寝たきりなどの介護状態にならない為に、若い世代から健康意識を高めて欲しい‼ そのような思いから、単なるプライベートや趣味について、いろいろごちゃまぜりんなブログです(・∀・)

2017年05月06日

健康診断 2017

こんにちは(・∀・)

将来、介護・看護を必要としない身体作りを推進する松戸市の健康運動指導士&管理栄養士のFトモ(藤田朋子)です(・∀・)

気付けば昨日まで13連勤(もちろん、短時間だけど)

またいつもの悪い癖で、ポンポン予定を詰め込むようになってしまった・・・

今日も本当はいくつか気になっていたイベントがありましたが、事務処理&準備のため、OFF日とさせて頂きましたm(_ _)m

そこで、今日は2週間前に受診した健康診断の結果を受け取りに(`・ω・´)キリッ

DSC_3098.JPG
行きつけの病院は、松戸新田のドクターランドです。

実は今回に限って、健診前1か月ほどは、飲み会で忙しかった交流会やらイベントやらでいつも以上に体内をアルコール消毒していたり、ちょっと個人的な事情で無性に甘いものを欲してアホみたいにバクバク食べていた時期だったので、結構ビクビクしておりましたorz

といっても、今更この年齢になって体重なんぞキニシナイけどなw

気にすべき数値は血液検査結果と腹囲!!

・・・で(・ω・)

多分肝機能と中性脂肪とLDLコレステロールが上がって、有酸素運動やる機会がめっちゃ減ったからHDLコレステロールは下がっただろうな(・ω・)って思ってました。
※HDLコレステロールは数種類あって、有酸素運動で上がるタイプや服薬で上がるタイプがあります。
そして、運動がきっかけで上がるHDLは動脈硬化の予防に寄与するタイプだそうです。

結論から言うと、悪化どころか全体的に改善されておりましたw

しかも、なぜか中性脂肪は去年の半分以下の数値になってたw

絶対この健診前の食生活だと中性脂肪上昇する自信あったのですが、まぁそんな妙な自信よりも違う自信を持つようにします、ハイ。

しかし、ヘモグロビンが基準値内に入ったのは嬉しかったな(・ω・)

ここ数年、低かったから・・・


さて、そんなことよりももっと驚くべきことがあります。

実はFトモってば、31歳にしてまだ身長が伸びてますw


165.5cm

実は20歳くらいの時は162.0cmくらいでした。

更にいうと、小学6年生の頃は160.0cm

今では珍しくないかもしれませんが、小6で160cmは結構大きい方で、Fトモの中ではコンプレックスとなっておりました。

加えて、横にも大きく、担任の先生からも「デブだから給食食べるな」と、今の時代だったら間違いなく教師の不祥事レベルな事も言われてました。

そんなこともあり、自然と「小柄で華奢な女の子になりたい!」と強く望むようになってました。

しかし、Fトモのデブ問題に関しては、肉がついていたのはもちろん、もともと骨格からしてガッチリしたタイプなので、どうあがいても小柄で華奢は無理orz

そこで、いつの間にか背中を丸めて、少しでも小さく見せようと頑張ってましたw

しかもこれ、20歳くらいまでwww

今思うと、なんて無知だったんだろうな、とwww

姿勢の悪化が、かえって脂肪がつきやすくなること、関節への負担や内臓の働き、血液の流れ、自律神経の働きなど、健康にどんな影響を及ぼすか、全くわかりませんでした。

だけど、20歳過ぎたあたりから何か吹っ切れ、

「もともとガタイが良いのは仕方ない。下ばかり見てないで、前を見よう(`・ω・´)」

と思うようになり、姿勢の改善を始め、今まであまりやってこなかった運動とかもやり始めたら、ミリ単位ではありますが、毎年少しずつ伸び始めるようになりましたw

まぁ、伸びた・・・というよりは、本来の身長に近づいたと言った方が正しいのだとは思いますが(・ω・)

今は身長が高いことによるコンプレックスは全くなく、むしろ身長高くて良かったな♡とすら思ってますw

今もまだ、ストレートネック気味だし、骨盤前傾しているしで、姿勢は良くないですが、このまま地道に姿勢を意識&改善していったら、どのくらいになるのかな(・∀・)

ちょっと楽しみでございます^^

  
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ちなみに、2つ目の『姿勢の教科書』は、現在進行形で読んでおりますw

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2017年03月05日

花粉症メカニズム(去年の記事とほぼ同じw)

こんばんは(・∀・)

将来、介護・看護を必要としない身体作りを推進する松戸市の健康運動指導士&管理栄養士のFトモ(藤田朋子)です(・∀・)

今日は暖かい1日でしたね〜^^

ほのぼの・・・(´ω`)

春が一歩一歩近づいていて何よりです^^

そして、Fトモの活動内容も4月から結構変わるので(でも『将来の介護予防』の軸は変わってないよ^^)、それに向けての準備に追われていますw

まぁ一つ一つ丁寧に(・∀・)

今日は一か月ぶりにスイートピー(薄紫)を購入(・∀・)

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春はスイートピーやチューリップ、菜の花、桜などなど、特にかわいい花が咲き誇りますね〜

しかし、春には忘れてはならないイベントがあります!!

そう、花粉症!!

花粉症の方は憂鬱な季節だと思いますが、Fトモ自体は奇跡的に花粉症ではないので「大変そう。あらま(・ω・)」と思い、まるで他人事かのように去年まで過ごしておりました(ヒドイ)


何で過去形になっているかというと、どういうわけか今年はくしゃみ連発するわ目がゴロゴロするわで、もしや花粉症か・・・と若干弱気になっておりますw

しかし、精神論を唱えるわけではないけど、「花粉症は認めたら負け」と思っているので、ただの風邪だと思い込むことにしましたw

妙なところで頑固な人www

そもそもこの花粉症、なぜ起こるのでしょうか(?ω?)

去年も全く同じこと書きましたが、当ブログはFトモのペースで書いていますので空気読まずに書いていこうと思っておりますw


■メカニズム
花粉症は、スギやヒノキなどの花粉が原因となるアレルギー性の病気です。

1.まず、花粉が目や鼻から体内に侵入してきます。
2.すると、リンパ球が花粉を自分以外のモノ=異物(アレルゲン)と認識します。
3.アレルゲンを受け入れるかどうか考えた結果、排除する方向になっていくと、リンパ球は抗体(IgE抗体)を作ります。
4.作られたIgE抗体は、目や鼻の粘膜の肥満細胞の表面にある抗体とくっつき、花粉を追い出す準備をします。
5.さぁ、花粉が来たぞ!!
6.そして肥満細胞から化学物質(ヒスタミンなど)が過剰に分泌され、花粉を体内に侵入させないように、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、涙目、目の充血などが起こる。。。

・・・と言われています。

つまり、花粉症の症状は、実は身体にとっての行き過ぎた防衛反応なのです(・ω・)

ちなみに、これらの症状が軽めだけど全部出ていますが・・・認めない!!!

■アレルギーと免疫
このように、花粉症は自分の体内に異物を入れまいと頑張りすぎた結果なのであります。

この防衛反応、免疫機能とも言えます。

そもそもアレルギーも免疫も、基本は同じです。

ただ、アレルギーは過剰に反応してしまい不快な症状がでますが、免疫は体内への異物の侵入を禁止するのにそこまで過剰にはならない都合のよい機能ということになります。

■花粉症になる人、ならない人の違いとは?
・遺伝
個人的に「遺伝」とか「家族性」とかって「便利な言葉だな〜」って感じますが、あながち間違いでもないものです。

・個人差
単純に考えると、花粉にさらされる量が多い人が発症しやすいですが、個人個人花粉に対する耐性は違います。

例えば、花粉レベルが100だとして、Aさんの耐性は80、Bさんの耐性は150・・・となると、Bさんは何ともない。

その耐性以上の花粉にさらされ、「もうこれ以上はムリ!!」ってなった瞬間が発症なんだそうです。

だから同じ環境にいながら、花粉症になる人とそうでない人がいるとのことです。

・環境の変化
日本では、実は花粉症って1960年代まではいなかったそうです。
これは、戦後の復興の為や木材需要増により植林が進む前のこと。

植林したスギやヒノキが成長し、一気に花粉が飛び散り、1980年代から花粉症が激増してしまったそうです・・・

また、食生活も大幅に変わりました。
この食生活ですが、ちょっと長くなるので、次にしたいと思います(・∀・)

  

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2016年11月08日

風邪には気を付けましょう!

こんばんは(・∀・)

将来、介護・看護を必要としない身体作りを推進する松戸市の健康運動指導士&管理栄養士のFトモ(藤田朋子)です^^

基本的に毎週火曜日は生き活き元気塾の脳活倶楽部DAY

新松戸と誉田で頑張っていきました(・∀・)

一気に寒くなってきたのにも関わらず、参加された方は皆様お元気で、こちらも元気を頂きました(^ω^)


さて、相変わらず微妙な体調が続いておりますが💦

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あまりマスクは好きではないのですが、

・悪化させない為
・他人にうつさない為
・予防の為(Fトモ自身はマスクの予防効果はあまり過信していない)
・口腔内を乾燥させない為


マスク着用で過ごしておりました(´・ω・)

いやね、多分ほぼほぼ明日には治るとは思うのですが(´;ω;)

さて、これからの季節はインフルも流行り始めると思うので、しっかり予防していきましょう!

基本は手洗い・うがい、適度な運動で体力を維持し、バランスの良い食事で免疫をつけて、睡眠で身体を休め、どうしてもダメなら最終手段で服薬しましょう。


うっかり風邪ひいてしまった場合は、マナーの意味も含め、マスクして、ゲホゲホする場合は他人に向かってやらないように(`・ω・´)

時々、電車の中で無神経にゲホる人いるけど、頼むからやめてくれ(>_<)



幸い、頭・関節の節々の痛みは完全にクリアな状態なので、後は咳が止まれば・・・


そんなわけで、本日はもう寝ます(・ω・)


あぁ、20日のセミナー準備に手がつかない💦

  

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posted by Fトモ at 23:48| Comment(0) | 健康・病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月30日

特定保健指導での結果を出す基本はエネルギーカットだけど、全てではない

こんばんは(・∀・)

将来、介護・看護を必要としない身体作りを推進する松戸市の健康運動指導士&管理栄養士のFトモ(藤田朋子)です(・∀・)

懲りずに特定保健指導シリーズでございます(・ω・)

前回のあらすじ
生活習慣を見直し、改善し、継続していこう(・∀・)

バックナンバー
・特定保健指導に引っかかってしまったら考えて欲しいこと
・特定保健指導は●●を見直すのが一番の目的

さて、初めに言っておきますが、今回の記事は前回の補足的な内容となります(・ω・)

特定保健指導は、メタボになりそうな方を対象とした保健指導で、大きな原因である内臓脂肪の減少に着目した指導を行います。

内臓脂肪がそれなりに減れば、ほとんどの検査結果が改善しますしね(・ω・)

計算上ですが、脂肪を減らすには、1kg当たり7000kcalの消費が必要とされており、1日当たりどのくらいのエネルギーを減らせば目標達成できるか・・・といった感じで指導をするのがほとんどだと思います。
(余談ですが、「カロリーを減らす」という表現がありますが、カロリーって単位の名称なので、正しくは「エネルギーを減らす」となります。「体重を減らす」を「キログラムを減らす」って言わないでしょ。)

例えば・・・半年で5kg減らす目的なら、以下の計算のようにして、1日当たり今よりも194kcal減らしましょう(・∀・)となる。

5kg×7000kcal=35000kcal
35000kcal(半年で減らすエネルギー量)÷6(半年)÷30(1か月の日数)=194kcal

この194kcalを、例えば「食事で100kcal、運動で94kcal頑張りましょうね(・∀・)では、どうすれば減るのか・・・」というのが、基本的な考え方となります。

これは、明らかに食べ過ぎで運動不足の方ならほぼ間違いなく成功するでしょう。

だけど、どんなにいろいろ聞きだしても普通の食事の方とか、むしろ食事量が少ない方とか(経験上、女性に多い気がします)、実は栄養素が足りない方には当てはまるものではありません。

だって、あくまで基本は、炭水化物・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラル・食物繊維を摂ること。
食事で達成するには、毎食ごとに主食・主菜・副菜を揃え、1日になるべく1回は乳製品や果物を摂ることなのに、エネルギー量だけを気にし過ぎてしまい、
「夕飯はサラダだけ」
「三大栄養素(炭水化物・たんぱく質・脂質)は摂らない」
「一日一食だけ」
とかになりかねません。

大体にして、サラダに含まれるビタミンやミネラルって、炭水化物をエネルギーとして使いやすくしたり、たんぱく質や脂質といった身体をつくる材料を利用しやすくしたりする働きがあるので(要するに補助的な役割)、その時の食事で主食・主菜を摂らなかったら役割果たしにくいでしょう。
(例えば、大工さんが家を作るにしても、材木がなかったら作れないでしょ。)

三大栄養素が不足していたら、熱を生み出すことも難しくなるので、冷え性やむくみの原因にもなり、内臓脂肪を減らす以前に体調壊しやすくなります。

おまけに肌がボロボロになりやすくもなり、血色も悪くなりやすく、健康とはほど遠い状態になります。

代謝も悪くなるので、省エネモードに入り、消費エネルギーが低下し、ますます減量しにくくなります。


そのような方には、単純にエネルギーカットの話はできません。

カットしようがないので、バランスを整える話に焦点を当てます。

今までエネルギーカットをして省エネモードになっている状態で三大栄養素を意識すると、エネルギーが増えてるので一時的に体重増えますが、それは不健康な太り方ではなく、今後効率よくエネルギーを利用し、代謝をアップさせ、脂肪を燃焼しやすく、しかも体調も整えることに繋がります。

体重減・内臓脂肪減が目的の指導なので、摂取エネルギー量を現状よりも減らすことが基本ですが、やはり根本的には食事・運動・休養含めた生活習慣の見直しと改善が大切なので、場合によってはあえてエネルギー量や食事量を増やす指導も必要であると考えます。

さて、明日は久しぶりのトクホDAY

5件行うので、気合入れないと(`・ω・´)

☆Fトモからのお知らせ☆
ただいま、NO BRAND Infinity(2016年、Vol5)の受注期間です(・∀・)

カタログ欲しい方は、お気軽にFトモまでどうぞ(・∀・)

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今回も、ポップな感じからシンプルなものまで盛りだくさん!!

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気になるアイテムがございましたら、Fトモの方でまとめて注文させて頂きますので、お気軽にどうぞ^^

受注期間は10/4までです。



  

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2016年09月26日

特定保健指導は●●を見直すのが一番の目的

こんばんは(・∀・)

将来、介護・看護を必要としない身体作りを推進する松戸市の健康運動指導士&管理栄養士のFトモ(藤田朋子)です(・∀・)

さて、思っていたよりも反響の大きかった特定保健指導シリーズでございます(・ω・)

前回のあらすじ
メタボって怖い(´・ω・)

バックナンバー
・特定保健指導に引っかかってしまったら考えて欲しいこと


さて、今回は特定保健指導の目的について・・・

前回の記事にも書きましたが、特定保健指導は、ただ単に身体が大きかったり腹囲があるだけでは呼ばれません。
プラスで血液検査の中で異常があったり、油断すると生活習慣病を発症するかもしれない方が呼ばれます。

ただ、生活習慣病は何度も言っているように、食生活の乱れ、運動不足、睡眠不足、喫煙などの影響が大きいのです。

言い換えれば、生活習慣を良い方向に変えることができれば、自然とリスクは小さくなってくるはずなのです。

つまり・・・(・ω・)

特定保健指導は、生活習慣や健康状態を見直すきっかけとなり、改善点を見つけて実行し、習慣づけていくことが一番大切であると考えます。

内臓脂肪や腹囲・体重を減らすことも大切ですが、やはり基本は生活習慣の改善と継続。

下手に内臓脂肪や腹囲・体重ばかりに固執してしまうと、食事を簡単に済ませて筋肉や水分が減って脂肪分は減りませんでしたという状態になり、かえって痩せにくい体質になってしまったり、単純にストレスになってしまい、継続しにくくなります。
(まぁ、管理栄養士が指導している以上、ならないとは思うけど・・・)

明らかに乱れ切った生活習慣を変えることによって、生活リズムや身体活動量、ホルモンバランスなどが整って、おまけで内臓脂肪や体重が減りました・・・が個人的には理想だと感じます。

ただ、仮に特定保健指導がきっかけで生活習慣の改善ができたとしても、指導期間は半年です。

期間終了後、以前の生活習慣に戻したらまた来年呼ばれるでしょうね(・ω・)

あくまで期間は短いですが、そして面談が面倒くさい、かったるいと思われたとしても、その短い期間は、今後長い人生をよりよく生きるための土台作り期間と捉えてみてはいかがでしょう?

Fトモは、特定保健指導の仕事をする時は、大体そんなような事言ってます(・ω・)

大体なんでも続ければ習慣になるのだから、初めは
「夕飯後のお菓子やめられないw」
と言っていても、その内
「夕飯後のお菓子いらないわ(・ω・)」
になるってw

だって、どっちも『習慣』だから。

良いか悪いかの違いだけ。

生活習慣で、今後の人生の質が大きく変わります。
どんな人生送りたいですか?

●健康で生き生きとした暮らしをする。
●多少病気やケガ、痛みがあっても、上手にコントロールしながら暮らす。
●生活習慣病になるべくしてなり、ジワジワと身体を蝕まれながら暮らす。
●生活習慣病が悪化し、下肢切断、失明、透析、脳内出血などに苦しんで暮らす。

どんな未来になるかは、あなた次第♪

☆Fトモからのお知らせ☆

ただいま、NO BRAND Infinity(2016年、Vol5)の受注期間です(・∀・)

カタログ欲しい方は、お気軽にFトモまでどうぞ(・∀・)

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今回も、ポップな感じからシンプルなものまで盛りだくさん!!

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気になるTシャツがございましたら、Fトモの方でまとめて注文させて頂きますので、お気軽にどうぞ^^

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