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将来寝たきりなどの介護状態にならない為に、若い世代から運動や栄養を意識して欲しい‼ 活動内容は、高齢者向けの運動指導&栄養指導、離乳食教室&母子保健関連、生活習慣病予防&改善、グループエクササイズ指導とトレーニング指導です。現役世代から健康づくりを意識して頂きたいので、健康経営事業にも携わりたいです。太極拳の指導者認定され、稽古に励む日々も送っています。
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2026年01月18日

シングルの女性たちに広がる静かな不安

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「若い内から意識しよう!将来、介護を必要としない!出来る限り、自立した人生を目指す」の介護予防総合サポート倶楽部代表のFトモ(藤田朋子)です


さてさて(・ω・)

タイトルがどことなく悲壮感漂う感じになっておりますが(・ω・)

とあるネット記事のタイトルです。

正確に書くと、

「将来、私の介護は誰がしてくれるのだろう」
シングルの女性たちに広がる静かな不安


AERA 2026年1月19日号より抜粋された記事のオンライン版です。

結婚、出産の道を選ばず、シングルで生きてきたが、親の介護や自身が歳を重ねる中で、将来は「ひとり」になる事が目に見えている現状で、将来高齢者になった時の不安について、書かれた記事です。

一昔前なら、

・結婚して当たり前
・結婚したら、女性は寿退社
・結婚したら出産するのが当たり前
・孫も生まれ、家族に囲まれるのが理想

・・・そんな価値観が多かったと思いますが、今は生涯独身や仕事中心で働く選択も支持(?)され、結婚してもあえて子供をもたない選択もある。

今風に言えば多様性といえばしっくりくる事柄ではありますが、同時に現役で働くシングル女性たちの間では「今は親が健在であり、仕事もして社会とつながっているけど、将来ひとりになって介護が必要になった時、誰が介護してくれるのか?」「パートナーも子供もいなくて、寂しいだろうな」という不安があるとのこと。

まぁそのために、婚活続けていたり、シニア限定の婚活イベントとかに参加して、パートナーが欲しい・・・みたいな事も書かれていました。


Fトモから言わせてもらうと、「誰が介護をしてくれるか?」と不安になるよりも、「介護を必要としないためにはどうすればいいか?」も考えて欲しいところです。

長生きすれば、いずれ介護を必要とする時期は来ると思いますが、高齢者になっても「ひとり」がほぼ確定しているようなら、ひとりでもどうやって生きていけるか?も考えて欲しいです。

理想は、お金をしっかり貯めた上で、パートや地域活動などの社会参加をして、「孤独」ではあるものの、社会から「孤立」しないような生き方をしたり、

生活に不自由を生じるようなら、介護保険使って介護サービスを受けるといった選択はあります。

その制度が続くのであればね。

財産に余裕がある方はサ高住や有料老人ホームに入れば、仮に介護が必要になった場合でも介護してくれるのではないかと。

ただ、介護士は減っていますし、医者や看護師は今話題の「直美」状態が増えていて、医療従事者は病気や怪我を診ることよりも給料の良さとルッキズム信仰を優先し、病人や怪我人、慢性疾患を持っていることが多いシニアを診る気はない。

本当に介護を必要としているのに
本当に病気を治して欲しいのに

それが叶わなくなってくる時代になります。

なら、病気や怪我、介護状態になることを予防する意識が非常に重要ではないかと感じます。

絶対に予防できるわけではありませんが、食事や運動、睡眠といった生活習慣を整えたり、仕事や家以外での人や社会との関わりを持つこと、高齢者になる前から意識しましょう。


なお、「ひとりは寂しい」という考えで、パートナーを探し、運よくパートナーが見つかったとしても、いずれどちらかが先に天に召され、残された方はひとりです。

もし、妊娠・出産・育児が可能な年齢で、「将来、ひとりは寂しいかもしれない」という理由でお子をつくるのは、正直いただけないかと。

お子だって、もしかしたら介護・介助が必要な状態で生まれてくる可能性もありますし、とんでもない不良や犯罪者になる可能性もあったり、そうならなかったとしても、親の介護を必ずしてくれるとは限らない。

シングルであろうがなかろうが、そして性別関係なく、長生きすれば誰もがいずれは「ひとり」です。

将来、心配になる気持ちはわかりますが、心配すると同時に「ひとり」でもしっかり生きていける心身状態を作る気持ちも持ちましょう✨


そのために、介護予防総合サポート倶楽部が提案することの一つは、企業様の健康経営です。

将来「ひとり」が心配な方は、おそらく50歳以上の方だと思います。

現役でバリバリ働いておられる方が多いと思いますが、同時に自分の健康状態に不安を抱えていたり、なかなか運動する習慣がつかなかったり。

ジムなどに通われる時間がないのであれば、勤務時間内のほんの10分程度でも構いませんので、無理なく簡単にでき、尚且つ習慣化しやすい運動を導入しませんか?

少しでもご興味ある方は、お問い合わせしていただけると嬉しいです✨

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2026年01月06日

仕事始め2026

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今日から仕事始め

新年の仕事一発目は、常盤平のトータルスポーツアカデミーの健康体操(シニアクラス)でした

★トータルスポーツアカデミー常盤平店★
http://www.mkk-sports.com/

DSC_8788.JPG

DSC_8789.JPG

こちらに参加されている方々は80歳前後ですが、健康意識が特に高いし、皆さん本当にお元気です

・栄養や運動の(ガセではない)情報交換は常に行われている
・姿勢が良く、体格も極めて健康的
・身のこなしが軽い
・実はFトモ以上にスマホを使いこなされている
・コミュニケーション力が高く、でも愚痴や悪口は一切言わない
・反応がめちゃ早い

正直、なかなかないですよ(笑)

今日はいつもより強度はやや低めにして、普通にリズム体操、筋トレ、ストレッチなど実施

正月の書き初めから連想し、「脚文字」エクササイズもやりました

脚を筆に見たて、空中に文字を書くやつですね

椅子の体操を行う運動指導員の方は、年明けのネタとして知っていると便利ですよ✨
マンネリ防止にもなるし。

バリエーション例としては、

・数字の1〜10を連続で書く
・アルファベットを順番に(26文字を一気にはやめた方が良い。疲れる)
・お名前をひらがな、カタカナ、漢字で(画数が妙に多い場合はボツ)

などなど。

トータルスポーツアカデミーは京成線・常盤平駅近くのボーリング場の建物内(1階)にあります

キッズのダンスや空手が多いですが、火曜午前は高齢者向けの体操の時間となっています

近隣のシニアの方はもちろん、高齢の親御さんの体力低下など気になられるようでしたら、ぜひ一度お越し下さい

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2024年12月01日

脳いきいきウォーキング研修

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本日は、「NPO法人認知症予防サポートセンター」さんの脳いきいきウォーキングの研修を受けました

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正確に言うと、ウォーキングのバリエーションを学ぶということではなく、介護予防、認知症予防のための「社会参加」を促す為の自主活動ウォーキンググループを作るプログラムの学びのために行きました

各自治体が行っている介護予防教室は、かつてのように体操メインの所もありますが、教室が終わった後も、運動を続けられるように、そして社会参加(閉じこもり防止)の一つとして、ウォーキンググループを作る所が多くなってます。

なんとなくですが、コロナ禍前の、2019年くらいからそのような流れを感じ始めるようになりました。

ウォーキングなどの自主活動が盛んな地域の高齢者は、認知症になりにくい的なデータもあるため、そのような流れになっていますが、

行政の本音としては、
「介護予防事業に税金使いたくないから、自分たちだけで何とかしてネ✨大切な税金は、議員の給料や、少子化対策に使いたいの^^」
と言った所でしょう。

個人的には、議員の給料はむしろ半額以下にしてもいいと思いますし、少子化対策もあまりに集中してやりすぎるのもどうかと思いますが、それも時代の流れ。

まぁそんな個人的なボヤキはどうでもいいとして、今までの行政の介護予防は運動を中心にやるだけで良かったものの、自主活動グループを作る流れになったのに、そのための教室の進め方とか分かってなく、メイン指導員の時、本気で困ってました💦

大体にして、介護予防教室に申し込むような方々って、「期間限定だけど、(介護保険料のおかげで)タダで(or低料金で)体操受けられる〜」という認識でこられるパターンですが、いざ来てみたら「え!?自主活動グループ?何それ?体操さえできればいいんだけど💦」という感じになり、思っていたのと違うということで途中キャンセルがあったりすることも💦
※というか、募集の段階で、教室の説明とか目的とか書いてあるはずなのですが、多分しっかり読んでいないのかと・・・

自分自身も進め方がわからない、参加者様はその気がない・・・
それが嫌で、いつしか行政の介護予防教室の仕事のエントリーは控えるようになってましたが、今後の流れを考えたら逃げている場合ではない。

どんなことにも言えることですが、知らないなら学べば良い!

それに、仮に介護予防教室の仕事でなくても、違うきっかけで自主活動グループを作るお手伝いをいずれするかもしれない。

今回の研修、グループ作りのノウハウの他にも、ラインを利用したグループ作りの講義もありましたので、新しくサークルを立ち上げたりする際にも良いかもしれない。

例えばですが、携帯ショップのスマホ教室とFトモのコラボもできるかもしれない。

思っていた以上に学べたので、受講できて良かったです

ただ、この流れはもって後5年〜10年かな💦

その頃になると、自主グループを作るための介護予防教室の開催に、行政は関与しない気がします。

だって、国は税金を高齢者の介護予防に使いたくないんだから。

高齢者が増えていく未来なのだから、元気な高齢者を増やして介護保険料や医療費を抑える流れにすればいいのに。

だから、今の50歳以下の方は、いずれシニアになった時、フィットネスクラブだと運動強度がキツイけど、高齢者向けの体操教室がない。ということになる可能性が高いです。

フィットネスクラブも高齢者向けのレッスンとかちょいちょい増えつつあるので、変わってくるとは思いますが、「安全で強度が低めの運動の方が良い」と思う層向けの体操教室は周りからほぼ消えると思ってもいいでしょう。

なので、今身体が動く内から健康や介護予防を意識して、少しずつ運動習慣をつけていきましょう。

今からやっておけば、いざシニアにあった時に身体が極端に弱ってしまっている、という事態はある程度防げるかと思います。

仕事が忙しくて運動する時間が作れないようなら、所属企業に「将来の介護予防や従業員の健康のために、福利厚生の一環として健康経営を考えてみたらどうか。15分や20分でも、身体を動かす時間を作ろう。」と提案してみましょう。


今からのコツコツとした積み重ねが、高齢期になって大きな差となります。

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2024年08月08日

フレイルサポート栄養士の勉強開始

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実は今月から、フレイルサポート栄養士の勉強をやっています

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フレイルサポート栄養士とは?
フレイルの進行を予防する栄養療法は
@適正なエネルギー量
A十分なたんぱく質の摂取
B十分なビタミンの摂取
C多様な食品摂取など
である。
地域でのフレイル予防の栄養・食事指導を行うことができるように、東京都健康長寿医療センターと東京都栄養士会ともにフレイルサポート栄養士の講習会を2021年8月に開始した。座学とワークショップの講習でフレイルサポート栄養士の資格を認定する。
この制度は医師が東京都栄養士会の栄養ケア・ステーションに連絡すると、フレイルサポート栄養士が診療所に派遣され、フレイル予防の栄養食事指導を行うことができることを目指している。
(介護予防運動指導員養成講座テキストより)

・・・まぁ、千葉県民であるFトモは東京都栄養士会とは無縁ですが(そもそも、栄養士会には入会していない。入会金や年会費と内容を考えると、入会しなくていいかな〜と思ってます。)、かの有名な2025年問題が目前に迫っているので、フレイルに特化した知識はよりつけた方がいいだろうということと、介護食アドバイザーも取ったので、フレイルサポート栄養士も勉強すれば、より「介護予防をしっかり考えている管理栄養士ですよ」というアピール材料にもなるかと思いまして。

ただ、今回はワークショップあるのかな??

とりあえず、座学のURLとテキストが送られてきましたけど・・・??

まぁ、これも資格を取るというよりは、学び重視ですので✨

座学は動画で受けるので、この暑い中、講習会の為に外出するのも命がけですし、8月はいつもの月よりは自由時間が多いのでタイミングが良かったかなって思っています

世の中、少子化がどうとか・・・に話題が行きがちですが、今の生活の基盤を作って下さった高齢者への恩返しとして、そして要介護にならないように、要介護になるまでの進行を少しでも緩やかにするためにも、高齢者に対する学びや支援も大事だと思います。

さて、今日もこのあと学ぼう☆

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2023年03月02日

ひな祭りの時期のレク

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こちら、京成金町駅で撮ったひな人形✨
DSC_4326.JPG

DSC_4325.JPG

この駅は、何か行事があるたびに、このような飾りつけをしていてホント好きw

さて、以前書いたか記憶が定かではないですが、この時期ならではのちょっと楽しいレクリエーションがありますので、紹介させて頂きますね

多分、高齢者向け運動指導者の方はご存知の方多いと思いますけど。


Fトモは、ひな祭りが近づく日になりますと、高齢者向けの体操教室で、とある歌レクを行います

それは、「どんぐりころころのメロディーで、歌詞はひな祭りの歌(正式名称は「うれしいひなまつり」です)を歌う」レクです✨

意外と、途中で「あれ?」となることがあり、結構笑えますw

メロディーと歌詞をセットで覚えているパターンが多いですからね〜。
成功すると、非常に明るく可愛らしいテイストのひなまつりになりますw

ちなみに、「出来そうなんだけど、やってみると意外と難しい」「間違えても別に恥ずかしくなく、(ちょっと)笑える」くらいのレベルが脳の活性化に良いのだとか(・ω・)

あまりに複雑にし過ぎると、脳の活性化どころか脳の萎縮に繋がるとのことです。



こういう可愛らしい歌の組み合わせでも、結構面白いレクが出来ます。

今回は時期的に「どんぐりころころ×うれしいひなまつり」の紹介でしたが、どんぐりころころはリズミカルという意味で結構便利で、小節数と拍子が合う歌であれば他の歌詞も当てはまり、結構盛り上がります。

例えば、「もしもしカメよ」とか「たきび」とか。

脳活性としても良いと思いますし、両方とも超有名な童謡なので、お子様にも出来ます。

年代問わず出来ますので、世代間交流の場でも出来ると思いますよ^^
試したことないけど

ていうか、バナナサンドのハモリ我慢ゲームの延長とか特別編とかでやって欲しいw
(サンドウィッチマンの富澤さんやバナナマンの設楽さんとか引っかかりそうw)

注意点としては、少人数だったり、明らかに歌が好きそうではない静かな集団の場合、高齢者の場合なら認知機能が著しく低下している集団だと不発に終わりますので、気を付けて💦

あとは、指導員側は結構大げさな動作で指揮者やって(今回のレクなら、4拍子の指揮の振り方出来れば良い)、上手に盛り上げましょう


※歌レクは毎回入れ過ぎるとネタにも困りますし、みんながみんな歌が好きとは限らないので、時々入れるくらいの方が良いと思います。

P.S.
沈丁花の香りが良い季節になりましたね✨
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早く暖かくなれ〜✨

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